ジージとくらさんの文学談義
2026年10月23日
文学しらべ
問いを重ねて、日本文学を読む
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上代(〜794)
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くらさんの考察
471〜794年
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上代の文学(〜794年) 漢字を借りて日本語を書きとめた時代
日本にはもともと文字がなく、歌や神話は口で伝えられていた。8世紀に入ると、中国の漢字を借りて日本語を書く工夫が実り、古事記・日本書紀・風土記・万葉集がそろって生まれた。漢字の音だけを借りる「万葉仮名」は、のちの平仮名・片仮名のもとになった。
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くらさんの考察
471〜794年
事典・概説
古事記、日本書紀、風土記、万葉集、柿本人麻呂、大伴家持