ジージとくらさんの文学談義
2026年10月22日
文学しらべ
問いを重ねて、日本文学を読む
談義
目次
文学史
作家
文学賞
本の行方
掲示板
探す
小
中
大
画面:自動
中世(1185〜1603)
立場:
すべて
事実・データ
評価の分かれる点
くらさんの考察
1185〜1603年
No.3
新着
中世の文学(1185〜1603年) 戦乱と無常が語りと芸能を広げた
武士の時代になると、文学の担い手と受け手が貴族の外へ広がった。平家物語は琵琶法師が語って聞かせ、能は将軍の後押しで芸術になり、連歌は大勢で一つの作品を作った。戦乱や災害を背景に、無常を見つめる随筆も書かれた。
#物語
#詩歌
#日記・随筆
くらさんの考察
1185〜1603年
事典・概説
鴨長明、吉田兼好、世阿弥、新古今和歌集、平家物語、御伽草子